スタッフインタビュー
セールス
仕事をしていて嬉しい瞬間、
やりがいを感じる瞬間
人生における大きなお買い物の一つ、お車の購入に携われることが私の誇りです。ご購入いただいた瞬間だけでなく、数か月後に「やっぱりこの車にして良かった」と言っていただけることが、何より嬉しい瞬間です。昨年のロールプレイ大会では社長や上長の熱心なご指導のもと全国三位という成果もいただき、日々の努力が結果につながる喜びを実感しています。
「ひとりにしない」が、
この職場の合言葉です。
最終面接で社長からいただいた鋭い問いに、この方の下で働きたいと思ったのが入社のきっかけです。拠点長は新人の私の「やってみたい」を三年間一度も否定せず、いつも背中を押してくれます。ボルボのお客様とは年齢差に悩んだ時期もありましたが、皆様が率直に向き合ってくださったおかげで、自分らしく働けるようになりました。困ったら助け合う、それが私たちの職場です。
お客様の前に立つのではなく、
隣に並んで。
経験豊富な諸先輩方と張り合うのではなく、お客様と一緒になって考える。それが私の営業スタイルです。毎月発行する「高橋新聞」では、車のことだけでなく私自身を知っていただけるよう工夫しています。目指すのは、日本一笑顔の多い商談。お客様の前に立つのではなく、隣に並んで歩んでいけるセールスへと、これからも成長していきたいです。
1日の流れ
08:40
出勤
- 事務処理と試乗車の洗車
09:30
全体朝礼
10:00
お客様ご来場
- ご来場されない日は訪問活動

18:00
閉店作業
18:30
退勤

メカニック
ひとが医療施設で健康診断を行うように、自動車の健康診断や治癒・治療を行うようなドクター的な役割です。
メカニックには、自動車整備に必要な製品知識や技術が必要です。当店は正規ディーラーだけのブランドの技術習得プログラムや技能を競う全国大会もあり、自身のキャリアやスキルを伸ばすためのサポートが大変充実しています。また、当社は複数ブランドを展開していますので、他ブランドへの異動も可能です。
作業とは日々挑戦であり、ひとつの目標です。だからこそ作業を終えたときの達成感や充足感は、代え難い喜びです。
日常のルーティン作業ばかりではなく、稀に難しい作業が生じることもあります。こんなときこそ、過去の経験値や身に付けた技術を試す機会として、大いに自分を奮い立たせることができます。作業を終えたときの達成感は、メカニックならではの醍醐味です。
作業はひとりでも出来ますが、仕事はひとりではできません。何よりもチームワークが重要なことを学びました。
お客様から見たらメカニックも当店の1スタッフでしかありません。セールスやサービスフロント、ショールームアテンダントまで、お店全体がひとつのチームとして「お客様が満足いくサービス」の提供を維持・継続することが重要です。

1日の流れ
09:30
清掃~朝礼
- 1日の来店情報や入庫状況を共有します。

10:00
ショールームOPEN
- 点検作業
- 納車準備
- お客様とのコミュニケーション
- 入庫後のアフターコール
12:00
お昼休み
13:00
点検整備・車検作業など

18:00
終了
総合職
笑顔の連鎖、私も嬉しくなります。
お客様から「ありがとう」と言っていただけた瞬間はもちろん、自分の提案や改善でお客様が過ごしやすくなったと感じる時にやりがいを感じます。ちょっとした工夫が笑顔につながる瞬間が嬉しいです。
先回りの気配りを大切に。
お客様の立場になって考えることを大切にしています。言われたことをするだけでなく、今何が必要かを考え、先回りして行動することを意識しています。お待たせしない、退屈させないことも意識しながら、受付や事務、SNS発信など幅広い業務に優先順位をつけて取り組んでいます。
仕事も休日も、自分らしく。
土日は来店も多く平日のお休みが基本ですが、週休二日制で有給も問題なく取得できます。受付だけでなくSNSや店内装飾など幅広い業務を任せてもらえ、飽きることがありません。自分なりに工夫しながら取り組めるのが楽しいところです。

1日の流れ
09:30
清掃~朝礼
- 1日の来店情報や入庫状況を共有します。
10:00
ショールームOPEN
- 接客と合間に事務処理
お客様の流れを見ながらお昼休み(1時間)
18:00
ショールームCLOSE


